縁の下のTuba吹き

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<<   作成日時 : 2010/02/07 22:06   >>

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今日は天気が良くて、風が無かったので、
自転車で出かけるにはとても良い日だったのですが、
ヒルスのピストンの衝撃を受けるフェルトの摩耗が激しく、
打音がひどい状況になってきたので、
セントラル楽器へフェルトの交換に行く。


ついでに、ミラフォーンのF管、Fire birdを試奏


まぁ、試奏というより、F管を初めて吹いたので、
ちょっと音出させていただいたレベルで、
あれやこれやと確認できるモノではありませんでしたが、
確かに、音出しやすい。

あぁ、多分、吹きやすいんだろうなぁ・・・と思った今日この頃
下のF、すっげぇ楽
素直な感じ


とりあえず、B♭、Cを吹きわけていたので、
なんとか、頭の中でスイッチして、Fのスケールを吹いて、
10分程度で試奏をやめたら、、「もう、いいんですか?」
って・・・確かに短かったかもしれないのですが、
吹きこんだどころで、買える状況じゃないし・・・(>_<)

とりあえず・・・いい時代になったもんだ・・・?と思った今日この頃
Tuba、何台飾ってあったんだか(’’;


そうそう、帰宅後、
思いを断ち切る?気持ちもあったらしく、
実は今年初めてCl吹きました。

一つ、気がついたのですが、
私のTubaでの音出し、世の有名な教則本の冒頭と似ている・・・

ひょっとして、Tubaを始めたころ、
誰かがClで吹いていたのを、Tubaにアレンジしたのかもしれない(’’;
少なくとも、似たようなことを考えるもんだ・・・
と思った今日この頃

さてさて、どうなることやら


それでは

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