縁の下のTuba吹き

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<<   作成日時 : 2010/03/06 22:21   >>

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今日は昼前からKranich winds(クラーニッヒ・ウィンズ)での
Spring concertの練習へ行く。

気がつけば、結構、ハードな選曲

当然といえば当然ながら、
マーチはほとんど吹きっぱなし。
アフリカンシンフォニーは更に、休符無し
ウィリアム・テルはコントラバスパートを吹いているので、
ブレスがとりづらい・・・

いつものことながら
終わると体中が悲鳴をあげる


右腕はタタリ神の呪いを受けたアシタカの右腕?と思えるほど、
さざ波のような痙攣がおきる。

痩せたから、というわけではなく、
実はヒルスを吹き始めてからこっち、無事に吹き終わる日はあまり無い

今日も苦笑


アレと共にゆくしかないのですが、
さて、衝動買いしてから何年経つことやら・・・

アレを吹きこめていなくて、どうにかしたいと
アレコレ試してみているものの、あんまり進歩が無い

一番きついのは疲労

1時間も吹くと、頭は真っ白、
腕はパンパンだった吹き始めの頃を思い返すと、
少しは進歩したと自分を慰めつつ、
まだ足りん(>_<)


ちょっぴり長く吹けるようになると、
それだけ、ブレスをとる機会が減り、
それだけ、体を使って、負担をかけているわけなので、
当然といえば当然ながら、管楽器の宿命なんでしょうな・・・


と、忘れていたいつもの考えに辿り着く・・・
どこまでいくんだか・・・



それでは

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