縁の下のTuba吹き

アクセスカウンタ

zoom RSS 何していたっけ?

<<   作成日時 : 2011/11/12 23:52   >>

トラックバック 0 / コメント 0

風邪ひいてました。

ちょっと横になってましたが、
とりあえず、夕方からKranich Winds(クラーニッヒ・ウィンズ)の練習へ


と、いうよりも、
明日の演奏の為に、強引に体を揺り動かす。


いつも以上に念入りに音出し

ロングトーンで、どうやら息の落ち込みがひどくないことに安堵


とはいえ、咳やら鼻水が突発的に起きて、
なかなか厄介



合奏の方は、Viva musicaだった気がする。
実は、この曲、初めての集いで吹いた曲なのですが、

右も左もよくわからなかった当時、
吹奏楽とはこんな変拍子の曲が普通?って思ってしまった曲で、
多分、今回の選曲の中で、一番、譜読みが済んでいたりする今日この頃

いやぁ・・・木管大変だよね(>_<)

変拍子を把握しておかないと、
スラーやら連譜やらタイで、もう拍子があっちいったり、こっち行ったり・・・



で・・・


嫌な予感はしていたわけですよ

実は明日(11/13)、湘南台吹奏楽愛好会の定演で吹く予定の
Canterbury Choraleに
"con sord."という文字を、以前から発見していたのですが、
pp指定の静寂の中、
1小節と3拍で、ヒルスにMuteつけるのは、無理
ということで、あえての無視をしていたわけで・・・

それが音楽監督にみつかったようで・・・

とにかく、明日はMuteを持って来いとのメール


まぁ、こちらも無策というわけにはいきません。
あの静寂をぶち壊しにしない為の工夫ってヤツを
実は用意しておきましたですよ・・・
画像
多分、何がなんだかわからないと思いますが、
Muteの底、木と金属なので、Muteを入れる際、
気をつけないと、接触して音を立ててしまうんですね。
で、半分、自棄になって奥から昔使ったフェルトの残骸を探し出し、
夜中にひとり、工作(T_T)

少なくとも、MuteのヘリとTubaのベルが接触して、
音をたてることを防いでくれるはず


さてさて、どうなることやら



それでは

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
何していたっけ? 縁の下のTuba吹き/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる