縁の下のTuba吹き

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<<   作成日時 : 2012/03/17 23:32   >>

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天気が悪かったですね

朝は市外からくるCl吹きさんを駅でひろってから萩中へ行きました。
車を使うからには、有効利用したいわけで・・・


で、練習


バランス的に、アルヴァマーは総じて下を吹く
別に彼の音が不足しているわけではなく、
もとより、現役のお二人さんが、しっかり吹いている(と勝手に思っている?)ので、
ワタクシを足すなら、下からごっそり深く広く???と・・・
というのが、一つ目の目的

上の音域は他にバスクラ、バリトンがいるけど、
下はいないですからねぇ・・・

練習開始当初は、交互に吹いてバランスを考えてみたものの
やはり、あれだけの奏者がいると、下支えしたいのが人情?というもの

とはいえ、2箇所だけ、「げ・・・重すぎ」

と、いうところは、ちょっと上を吹いている今日この頃


ちょっと上を吹く子にはプレッシャーかもしれませんが、
上がある程度、しっかり吹いて・・・
匹敵する音量や強さではなく、楽器が鳴っている、響いている程度で
あってくれれば、下から襲いかかるように吹いても、いい響きになるわけで(’’;


そう、基本的には、お二人さんだけでも吹けていれば問題ない今日この頃


っていうか、吹けている気がする


正直、もうちょっと横から聴こえても良い気がするものの、
現役さんだけの合奏から聴こえ来る音を聴く限りは、
出ているような、出ていないような・・・???


バッカナールは・・・

Tubaパートをお二人に任せ、ワタクシはコントラバスの譜面を吹いているのですが、
ちょっとだけ、美味しいところを吹かせていただいてしまっている今日この頃

ごめんねぇ・・・と思う反面、
30小節を超えるロングトーンや、吹奏楽編曲版に無いけど、
オーケストラ譜にある、木管と同じ動きをする細かいパッセージまで、
気まじめにトライしてみたので、ちょっと許してね・・・と思った今日この頃

実はTuba譜では、8分音符のところ、
オケ譜では、16分音符のスラーになっていて、
ちょっとトライしてみたら、そこそこ吹けるようで・・・

そう、コントラバスパートは、Tuba譜よりも休み無いので、更なる体力勝負になるのですが、
実は一番の敵は、ブレスではなく、腕の疲労だったことが判明・・・

C管の場合、最後のD、Aの繰り返しは、13と12、または4と12を繰り返し
繰り返し、繰り返し、繰り返し行うため、
その後の4、12、2、12、0、12、0、2、12、4・・・
慣れた動きから、違う動きに対応するのが億劫な程、腕がパンパン(>_<)

指がおっつかなくなっていたりすることが判明(T_T)


どうする???



それでは

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